外壁の落下による事故発生!その責任を負う可能性があります。
外壁が落ちて人に当たったり、車を破損したりすることが頻繁にあります。その場合には、ビルのオーナーや、管理組合が賠償責任を負うことになります。
施工会社や設計士ではなく、あなたが責任をとることになるのです。
例え、安全のために、定期点検・補修を行っても、事故が起これば、最初の責任者は管理組合になってしまうのです。
↓じゃ、どうすればいいの?解決策は下に書いてあります↓
「外壁の一部が落下し、女性が死亡」
平成14年5月には静岡県函南町で店舗併用住宅のモルタル外壁の一部が落下し、下にいた女性が死亡するなど全国各地で外壁の落下等の事故が多発しており、今後、古い建築物ストックが増大してくることに伴い、このような外壁落下事故がさらに増加することが懸念される。(国土交通省HPより引用)
このように、建物が老朽化するに従い、外壁がどんどん落下しやすくなります。その場合にも責任は、管理者やオーナーであるあなたが負担することになります。
↓じゃ、どうすればいいの?解決策は下に書いてあります↓
レンガやモルタルなどの外壁を補修しても、落下する可能性はゼロではありません。
最近の大地震を見ても分かるように、どんなに補修・改修をしても、外壁が落下する可能性はなくなりません。しかも、最初の責任は管理組合やオーナーになってしまうのです。だから、「万が一、落ちても怪我しない外壁」にしてしまえば解決するのです。
コンクリートなのにやわらかい外壁がお薦めです。
当社の「サンフェース」は、マンション・ビル・個人宅用の外壁リフォームとして、多くの方に使っていただいています。
- 「人が通る壁だけ、やわらかい外壁にしてほしい」
- 「公共施設なので、事故が起こるのは絶対避けたい」
- 「地震が怖いので、外壁を安全にしておきたい」
などなど、様々なご要望にお答えしています。
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